キャンペーンがめざすもの

■キャンペーンがめざすもの■

1.遺伝子組み換え食品を買わない。食べない。売らせない。作らせない
2.遺伝子組み換え食品の表示の義務づけ
3.食糧の自給、農業の再生
4.種子の保全

この目的のために、学習会・集会の開催リーフレットの作成を行い、月1回発行のキャンペーンニュースは海外を含む最新の情報を掲載し会員へ送っています。

また、直接行動として、遺伝子組み換え食品開発企業のボイコット運動や国産の安全な大豆の自給運動「大豆畑トラスト」を行っています。

「遺伝子組み換え食品」検査運動を始めました。